兵庫県神戸市 女性 Nさん 40代

突然の事故に遭い、神経症状の後遺症に悩まされていたにもかかわらず、医師には気のせいだと言われていました。

先生に相談させていただいたところ、私の症状を詳細に聞いてくださり、症状に合った病名を挙げて説明をしていただき、某大学病院での検査をすすめていただきました。その結果、バレリュー症候群との診断が下されました。私の症状を理解してくれる医師にめぐりあえ、適切な治療を受けて症状が改善しました。

また、後遺症認定をサポートしてくださり、12級が認定されました。

先生に相談に行かなければ、周囲からは気のせいだと思われていたままでしたし、後遺症も認定されなかったでしょう。本当にありがとうございました。

兵庫県明石市 男性 Eさん 30代

事故後、頭痛や首の痛みがひどく、7ヶ月通院しました。その後、保険会社を通じて後遺症認定をしたところ非該当でした。納得がいかなかったのでどうしようかと思っていたところ、電話帳で先生の事務所を見つけました。「交通事故が専門なら何とかしてくれるんじゃないか」と思って、相談の予約を取りました。

後遺障害診断書等を見て、先生は「これでは等級は取れません」と第一声。

その後、後遺障害が認定されるためにはどうすればいいかを、丁寧に説明してくれました。

説明を聞いているうちに、やはりプロに頼んだほうがいいと思いましたので、先生に異議申立をお願いしました。

病院にまで付き添っていただき、医師に診断書の書き方をお願いしていただいたり、後遺症認定に必要な検査を指示していただいたりしたおかげで、異議申立では14級が認定されました。

同じ症状でも、書類や証拠の作り方で認定が変わってくるのを初めて知りました。

これからも、被害者の支援をがんばってください。

兵庫県三木市 女性 Fさん 50代

今年の4月のことです。

私は単車、相手は黒い車、T路地での衝突事故でした。

事故届けの時、警察官は相手側の非を指摘していました。

そして誰か相談できる人を探すよう助言をもらいましたが、途方に暮れるのみでした。

早速その日から病院通いが始まりました。

さらに相手側の保険会社からは、頭からフィフティ・フィフティだと電話口で決め付けて言い、沢山の書類を送ってきました。

専業主婦にはその書類の中身は難しく捺印する箇所もあり、心細く不安で一杯でした。

そんな折、娘を通して行政書士の馬場さんの存在を知りました。

全ての保険請求手続を引き受けていただきました。

ホッとしたのを今でも覚えています。

馬場さんのご尽力により最終的に1:9で解決いたしました。

法律に無知で、弱い立場の者を支援してくれる馬場さんに本当に感謝しております。ありがとうございました。

馬場さんの益々のご活躍をお祈りいたします。