在留資格申請の身元保証人は、身内や親族でなくとも構いません。

仕事場の社長でも、ビジネスパートナー、婚約者などで大丈夫です。

日本に来て生活したいのですから、誰とも関わりがないというのは考えにくいと思います。

ただし、許可取得の可能性を上げるためには、身元保証人はそれなりに社会的信用のある方にお願いしたほうがよいでしょう。