事案によっては、あります。

我々行政書士が取次いだ場合でも、本人面談になることがあり、たいていは同席します。

しかし、入管に認められない場合は、同席もできません。

通常の事案では考えにくいのですが、提出した書類の疑問点を本人に確認しなければならないような場合は、面談も想定して申請することになります。