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Q 在留資格の更新を行政書士に依頼できますか?

もちろんです。

行政書士が扱う在留資格申請の中で、最も多いのが「在留資格認定証明書交付申請」です。

行政書士に在留資格認定証明書交付を依頼してくださった依頼者の多くは、更新申請や、その後の変更申請も任せてくれます。

 

その後、永住許可や帰化申請までサポートすると、外国人の方とは大変長いお付き合いとなります。

 

更新申請は、在留期間満了日の3カ月前からできるのが原則です。

何らかの理由があれば、それより以前に受け付けてくれるケースもあります。

 

更新申請を行政書士に依頼する際には、

・これまでの活動と変更があるか、ないか

・前回の更新以降、交通違反など法令違反はないか

所得や生活環境が変わっていないか

職場に変更はないか

などを、相談の際に伝えてください。

 

何か状況に変化があれば、申請の難易度が変わります。

申請後に何か不利な事実を行政書士が知ったとしても、リカバリーが難しいことがあります。

 

行政書士には守秘義務がありますので、事実を隠すことなく、相談してください。

在留資格更新