兵庫・大阪で在留資格(ビザ)申請や帰化・永住許可申請代行なら!就労ビザ・結婚ビザ・家族滞在など全てお任せください。
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在留資格

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Q 面談は予約制ですか?

はい、面談は全て事前予約制で行っています。 まずは電話、メール、FAXでお申し込みください。いくつかご都合の良い日を挙げていただければ、調整いたします。 お体の不自由な方や事業主の方については、出張相談もしておりますので、お気軽にご相談ください。

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在留資格に「介護」が加わります

先日の国会で、在留資格に「介護」が加わる法案が成立しました。 また、技能実習においても資格を持たなくても介護職員実習生として来日することが可能になる予定です。 2025年には日本の介護職は30万人以上不足すると言われていますので、政府もこれまでの方針を変えざるを得なかったのでしょう。 有能な人材が介護の現場で働いてもらえるのは、私自身は歓迎すべきだと考えています。 福祉業界で長く働いてきましたので […]

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Q ビザ相談の際に必要な書類はありますか?

ご自分で申請されたことがあれば、その書類や入管からの通知書、在留カードをお持ちください。 入管への申請は、過去に提出した書類のすべてが影響します。 また、在留カードの有効期限によっては、急ぐ必要がありますし、一旦帰国した後の申請もあり得ます。 ご本人でない配偶者や親族の方が来られる場合も、上記の写しがあると話がスムーズです。

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Q 査証とは何ですか?

査証は日本に上陸するための通行証のことです。 外国人の方が日本に上陸するためには、原則として査証が必要になります。 が、査証免除国であれば、査証がなくとも日本に入国が可能です。ただし、滞在期限はあります。 査証免除国をアジアで上げると、タイ・台湾・香港・韓国・シンガポール・インドネシアなどです。 もちろん、今後変更になる可能性はあります。

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Q 在留資格申請の際の身元保証人が立てられません

在留資格申請の身元保証人は、身内や親族でなくとも構いません。 仕事場の社長でも、ビジネスパートナー、婚約者などで大丈夫です。 日本に来て生活したいのですから、誰とも関わりがないというのは考えにくいと思います。 ただし、許可取得の可能性を上げるためには、身元保証人はそれなりに社会的信用のある方にお願いしたほうがよいでしょう。

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Q ビザが不許可になりました。再申請をすぐにしてほしいのですが?

再申請については、不許可後、すぐに行ったほうがいい場合は少ないです。 不許可の理由を確認して、それに対しての立証を組み立て、証拠を集めてから行うほうが許可が下りる可能性が高まります。 不許可の結果後、すぐに再申請される方は多いのですが、入管が不許可にした理由にきちんと答えていないため、再度不許可となり、何度やっても結果は変わりません。 不本意かもしれませんが、一度、帰国して時間をかけて証拠を集めて […]

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Q 別居していますが、配偶者ビザを取れますか?

日本人の配偶者ビザは、日本人の配偶者と同居して相互扶助することを要件としています。 そのため、特に理由がなく別居している場合は、真の婚姻とは認められません。 建前上は単なる別居だけで不許可にしてはいけないと考えられますが、現実の入管の判断においては、別居についてかなりマイナス評価がなされていると考えています。 別居状態で配偶者ビザの申請をする場合は、別居の理由を詳細に述べ、立証する必要があるでしょ […]

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経営・管理ビザ取得のための事務所

経営・管理ビザで入国する際には、日本でビジネスを開始する準備が必要です。 その事務所ですが、貿易など電話一本あればできる業務であっても、住居兼用ではなくきちんと業務用の事務所を賃貸するのが望ましいです。 昨今は、レンタルオフィス、バーチャルオフィス的なものも充実していて経費を節減できるようになっていますが、ビザ取得のためには事業を永続していく意思が必要で、それを立証するのは正式なオフィスでしょう。 […]

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在留資格の始期

在留資格の始期について、ご相談をいただくことがあります。 在留資格認定証明書交付手続においては、当該外国人の方が日本に上陸された時が始期となります。 在留資格変更許可申請は変更の時から、更新許可申請は従前に期間満了日からカウントされます。 有効期間については在留カードに記載されていますので、まず問題にはなりません。