兵庫・大阪で在留資格(ビザ)申請や帰化・永住許可申請代行なら!就労ビザ・結婚ビザ・家族滞在など全てお任せください。

日本にいる配偶者のビザ切り替え

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既に日本に滞在している配偶者のビザを変更する手続は、「在留資格変更許可申請」になります。

日本にいる配偶者が管轄の入国管理局に申請を行い、許可が下りれば、入管でビザを変更してもらえます。

 

どの配偶者ビザ申請も同じですが、出会いから結婚に至った経緯について、詳細に立証する必要があります。

婚姻が真なるもの、夫婦が愛し合っている旨を、書類で証明します。

 

ただ、最近は留学生や他のビザで滞在されている方が、ビザの更新や変更ができないために偽装結婚するケースが相次いでいます。

そのため、入管の審査が厳しくなっていますので、真に夫婦でも不許可になることがあります。

 

くれぐれも、立証には注意が必要です。

 

行政書士に相談したほうがよいケース

配偶者ビザの申請において何ら問題がなければ、ご自身で申請されるのもよいと思います。

しかし、以下のケースでは専門家の活用をお勧めします。

  1. 夫婦に年齢差がある
  2. 交際期間が短いまま結婚する場合
  3. 離婚歴がある(ケースによる)
  4. 出会った際に、紹介者がいる
  5. 水商売で出会って交際がスタートした
  6. 出会い系サイトやネットを通じて、知り合った
  7. 結婚後の世帯の年収が低い
  8. どちらかに連れ子がいる
  9. 現在所持しているビザが変更や更新ができない見込みからの、申請になっている

 

ご相談は下記に

行政書士馬場法務事務所(immigration lawer office)

 


TEL :078-647-7103(9:00~20:00 日祝公休)

 

携帯:090-3943-9131

 

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