日本政府観光局(JNTO)の発表によると、外国人旅行者数が前年同月比18・0%増の208万1800人と2カ月連続で200万人を超えたようです。

内訳としては、やはり中国、台湾、韓国など隣国が大部分を占め、残りもアジア諸国が多いです。

町中や観光地に行っても、外国人観光客が目につきます。

民泊も、合法・違法を通じて増加しています。

国際化は時代の流れですので大歓迎ですが、さまざまな面での法整備が間に合っていないようです。

まずは、民泊の法整備です。