外国人留学生が20万人を超えています。

留学生自体は過去10年で倍増していますが、一部の偽装留学生が問題になっています。

本来ならば学業のために入国しているはずですが、実質は就労を目的にしているケースです。

留学生に許された週に28時間を超えてアルバイトをしているケースも、目立ちます。

そのため、今年の夏から審査が厳格化されていますが、政府は関係機関に対して、さらなる審査の厳格化についての指示をしたようです。

以前なら入国できていたケースでも、不許可になるケースが増えています。

しかし、就労目的ではなく、真に日本で学びたい方については、きちんと立証を行えば許可を取れると考えています。

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