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不許可から許可にするコツは、立証すること

在留資格は一度不許可になったとしても、再申請で許可を取得することは可能です。

 

前提として、薬物などの犯罪歴がある方は、かなり難易度が上がります。

特別な事情があり、立証を重ねに重ね、ようやく許可が下りるかもしれない、といった申請になります。

 

そうではない一般的な不許可については、不許可の理由を検証して、それに対して立証をすれば許可の可能性があります。

手前味噌ですが、ノウハウを持った行政書士なら、さらに許可の確立を上げることができます。

 

入管の審査官が書類を見て、不審な点がなく、申請内容が真実であると納得すれば、許可は下ります。

 

たとえ自身に不利な内容であっても、絶対に虚偽記載はいけません。

正直に自己に不利な内容を申告したほうが、まだマシな心象を与えます。

 

ご自身でできる方は立証を重ねられればいいと思います。

不安な方は、行政書士を訪ねてください。

 

不許可を許可にする