A. もちろんです。

そういう方はたくさんおられます。

 

「痛みや痺れが残っているので当然後遺症が認定されると思っていたのに、非該当になってしまいました」とよくご相談をいただきます。

全く可能性がないのに、何度も異議申立を繰り返して時間ばかりが経過している状況は、あまり意味がありません。

早く、通常の生活に戻ったほうがいいと思っています。その場合は、はっきり申し上げます。

ご相談者のためですから。

 

しかし、症状がひどいのに認定されず、大変な想いをされている方については、徹底的に支援したいと考えております。

安心して、ご相談ください。