神戸地判平成8年4月18日

日本語の不自由な韓国人妻の入院の付添いを夫が行った。

1日2500円が認められた判例。

 

看護の必要性というより、言葉の壁があったケースです。

身体看護の必要がなくても入院付添費が認められることがある、という判例です。